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親子でまなぶ

小学生の子どもと親子で学ぶ記録

【算命学】で家族の運勢を見て貰いました。子どもの鑑定結果にびっくり。

 

 

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ご縁があり、『算命学』で鑑定して頂きました。

 

『算命学』って何?

 

算命学は、生年月日の干支から人間の特性、運命を推し量ろうとする術

「占い」と言っていいのでしょうか?

 

 

 

 

私自身は、雑誌の「占い」ページは読み飛ばす

人の血液型も全く気にならないタイプです。

 

運勢や特性が、生年月日で決まっているのであれば「どう活かすか?」

に興味があります。

 

 

こちらでは「親子で学ぶ」をテーマにしている為、

子どもについてを書きたいと思います。

 

  • 私にとって、子どもとは・・・『修行』

            はい、その通りです。

 

  • 私自身が「子育て」を得意とするタイプではないそうです。

            ふーん。そうなのかな。

 

子について

 

・『知恵』の人で『バランス』が良い。

            そ、そうですか?「バランス」悪いような。

            なかなかいないタイプですべての知恵の星?を持っている。

 

・王様タイプの人、リーダーシップがあり、人の上に立つ人

            そ、そうですか??

            親がしっかり、「信頼」をして見守ってあげなければまず駄目よと。

 

・色々、苦手なこともあるのですが・・・に関しては、

    習得に時間のかかる人。

    大きくなってから、伸びる人。

            そう願います。

 

・この子を育てる上で注意しなければいけない事

            とにかく甘やかして育てては、駄目。

           

・自分で失敗して、経験で学ぶ人。

            説明しても、なかなか理解しない。失敗からしか学べない人?

           

・親の私自身が、人に何かを教えるのが下手な人

            子どもに色々手を出すなど、教えない方が良い。

 

            そうですね。

            年齢的にも親が口出しするのは、もう終わりと思います。

 

一番以外だったのは、「バランス」の良い人と「エネルギーが強い人」です。

 

何事もタイミングがあり

このタイミングでこの指摘を受けたことに意味があると思います。

 

忘れないうちにアウトプットしてみました。

そのうち消してしまう記事かもしれません。

 

アドバイスによると

親が甘やかしをせず、子を心から信頼していけば大丈夫!

ということですね。

 

「算命学」うんぬんは抜きにしても、

「心から子どもを信頼して、コントロールしようとしない」事

ここ大事なのですよね。

 

「信頼は、しているけど・・・」心配して「コントロールしよう」としてしまう

親御さんも多いのではないでしょうか?

 

これからも、親子で学ぶ。

「親が学ぶ」です。

 

 

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