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親子でまなぶ

小学生の子どもと親子で学ぶ記録

★・・・きまぐれロボット・・・★

きまぐれロボット (角川文庫)

 

最近、子どもと読んでいる短編集です。

 

読むきかっけとなったのは、名作短編集 

話しごとに「読み方」や「こんな所に注意して読んでみよう」的なワンポイントアドバイスが載っています。

 勉強のニオイを感じて進んでは読みませんが、

読んであげるとよく聞いています。

 

最近の悩みどころ・・・

子どもはどの教科でも音読してあげると理解力があがります。

少しづつ自分で読む力も身つけて欲しいので

交代で読むなどして力をつけて欲しいのですが、最近はそれを

嫌がるので

・本人が読む(読み飛ばし、勝手読み多発)

・私が読む

の2択となります。

読むなら一人で読むから、間違えの指摘は絶対やだと。

似たような短編集があり迷ったのですが、子どもの好きそうな「きまぐれ

ロボット」があるこちらを選びました。

 

小1には、内容的にも難しいのでは?と思いますが

皆さんそんなにしっかりしているのでしょうか?

 

斉藤孝先生の本で好きなのは、「学問のすすめ

私もたまに読み返しています。

 

こども「学問のすすめ」

こども「学問のすすめ」

 

 読み聞かせでもちょっと取り入れてみたいけど

お説教ぽくなってしまうかな?と懸念しています。

 

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